はちびとへの道のり VOL.4 分蜂の瞬間に立ち会う

巣箱と対面した日、偶然にも「分蜂」(ぶんぽう)を目の当たりにしました。 分蜂:蜂の群れが2つに分かれること。西洋ミツバチの飼育者の間では、分蜂はきちんと管理されるものなので、このはちは私たちの師匠のものではなかったです。うろ覚えで申し訳ないのですが、この時はちはお腹いっぱいの状態なので、攻撃しないそうです。 それにしても、初めて見ると引きます…。 枝にみっちり、これ全部はちで、1万5千 […]

祝200投稿!ゆるやかに発信していきます

125投稿目で、「200記事までこのペースで頑張ってみようと思います」と宣言しました。そして、今日で200投稿です。パチパチパチ。 ローンチからの道のり サーバの準備 ブログを本格的に始める決心を固め、サーバを整えるところから始めました。 もちろん、アメブロでもWordPressサイトでもよかったんです。しかし自分で運営できれば自由度が高く、かつそれなりに育てて収益も見込めるかもしれないことを考え […]

芸人先生2 #8 コロッケのモノマネタイトルには“言い過ぎない”ビジネスヒントがいっぱい!

「流行りをやろうという気持ちはない。興味を持っているかいないか」 何を言われても名言ですね。自分が興味を持てる対象への熱量を、相手に伝える。モノマネもそんなお仕事です。 今回も、おもちゃメーカーのバンダイさんが受講生。若手から中堅のラッキーな18名の皆さんです。「モノマネタイトルはビジネスヒントの宝庫」(2019年5月27日放映分)をお届けします。 聞き手のツカミ方 会場の前方で受講生に向き合い、 […]

はちびとへの道のり VOL.3 巣箱とご対面

つくば市の農産物オーナー制度ではちみつオーナーになり、いよいよはちの巣箱を観察する機会(内検)に恵まれました。 内検:燻煙器に火をつけて煙を出し、巣箱に向けて噴射することで、ミツバチを大人しくさせた上で、巣箱の中に 板状に並ぶ巣脾枠(すひわく)を見てはちの状態をチェックすること。 4月下旬とは言いつつ、防護服やゴム手袋で体を覆っているので、暑いです。師匠がデモンストレーションしているのは、防護服が […]

パリコレ学2 #5 セルフプロデュース力がつまびらかに!

H&M渋谷店が舞台の今回。アンミカ先生は、白いシャツワンピースにピンヒールサンダルで、エスカレーターで登場!いつもと違って「おはようございます」だったのは、午前の撮影だったからでしょうか。 今回のお題は「アイテムを絞ったファッション審査」で、全員共通で身につけるものを指定されます。モデルはオーディションの際、私服、自分でメイクして臨まなければならないため、 セルフプロデュース力が大切、とい […]

ベビーを抱きかかえるのはママかパパか?

新元号を記念するテレビ番組などで、過去の映像をたくさん見ました。 令和の天皇となられた、当時皇太子の浩宮様と、雅子妃との間に 愛子様がお生まれになった話題も出てきました。 母親がベビーを抱きかかえていますね。 ちょうど英国でもベビーの誕生の話題があったので、注目してみると…。こちらはウィリアム王子とキャサリン妃で、第一子誕生の時(2013年)です。 ママが抱きかかえていますね。これは続 […]

芸人先生2 #7 コロッケのモノマネ式オリジナリティー発想術

大好きなコロッケさんが出るということで、無条件で保存版の回です。私にとって、志村けんさんとツートップの存在で、尊敬してやみません。なぜ好きかというと、常に先頭を切っていて、とにかく研究熱心でネタが進化しており、後進の育成にも熱心、「ここまでやればいい」という天井がない方だからです。芸歴39年目、来年で還暦のベテランでいらっしゃいます。 今回は東京台東区の大手おもちゃメーカーを訪問ということで、バン […]

最強!白崎茶会のオニオン炒め

料理のレシピ本には、伝統的なものもあれば流行もあります。伝統的なものならお寺や修道院のレシピ、流行であればローカーボ、つくおき(作り置き)などでしょうか。レシピ本は大抵写真が古い印象になってしまうので、時代に合わせて新刊を出している印象です。 以前の投稿で少し触れたのが、自分に合う料理家を探すのがよいという話。世界観、味付け、ライフスタイルなどが違うので、いろいろ見て選ぶことをおススメしています。 […]

パリコレ学2 #4 「歩いてなんぼ」のウォーキング審査

4月某日。本日のアンミカ先生は、ターコイズブルーのスラックスに、茶色のノースリーブ、プリーツのあるホルターネックです。 冒頭より、お叱りがありました。「レッスンにふさわしくない人がいることが分かりました。放送前なのに、パリコレ学2に選ばれたとオーディションで言いふらしているという人がいました。人前に出るモデルとして意識が足りません 」 情報の管理というのは、社会人としてかなり重要なことで、番組では […]

#mybottlechallenge ペットボトルをできるだけ買わない生活

今年3月に加熱した、若者によるゴミ拾い #trashtagchallenge 。世界中に拡散してスゴかったです。 「自分好き」になりがちなSNSユーザー層において、社会活動、ゴミ問題への関心を高め、アクションを促した、インパクトのある投稿でした。 それと比べると小ぶりかもしれませんが、#mybottlechallenge があります。 身近に溢れる、コンビニの壁一面を占めるペットボトル。店舗でも管 […]

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