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人生の意味について、アドラーからのヒント

イップマンに続き、シンクロニシティです。自分に必要な情報がどんどん流れてくる状態。 心理学者・哲学者アルフレッド・アドラーの『嫌われる勇気』は、2013年の発売からすぐに買って読んだ本です。当時もフムフムと読んだのですが、もう一度これに立ち返ろうというメッセージですね。 その証拠に、YouTubeで流れてきました。(はい、何かのアルゴリズムであることは承知。) サラリーマンYouTuberのサラタ […]

3月20日の宇宙新年に期待

よく読んでいる占い師(インフルエンサー)の方が何人かいます。 Love Me Doさんによれば、風水では20年に一度運勢が変わるそうです(新型コロナウイルスと5Gを結びつける「水瓶座のグレートコンジャンクション」! Love Me Doがアクエリアス時代の生き方を指南!)。成人式は20歳、式年遷宮も20年ごとですから、一つの区切りと見るのは一般的かもしれません。 2020年は始まりから大変な感じが […]

ネコ顔にイヌ顔… PETS ROCK

決して新しいネタではないんですが、出合ってしまった、PETS ROCK。イギリスからのペットとCGを組み合わせたグッズのブランドです。 “You rock!” (最高!スゴイ!)という表現があるように、rockにはイケてるって感じの意味があるので、「ペット最高!」みたいな屋号かと思います。 これ見つけちゃいました。 リーさんはネコ顔ってことか。 アイコンはたくさんあるんです […]

イマの感性を磨く努力

一昔前までは、当事者の情報を得るために、「雑誌」がありました。女性誌も男性誌も、年代と性別で対象を絞っていますから、「セブンティーン」の次は「non-no」で、卒業したら「MORE」だとか、「リンネル」を卒業したら「大人のおしゃれ手帖」などの流れもあります。もちろん「25ans」のように、25歳という名の雑誌が、雑誌とともに育った40代に読まれていることもあります。 そうそう、雑誌は情報の宝庫でし […]

私が食器を洗う必然性や時間について考えた

最近、食器を洗う時間がもったいなくなってきました。 もともと、食器洗うのは面倒くさいと思うタイプです。シンクに放置するのも気になるので、いやいややっていました。そう、これまではその「いや」という感覚に突き動かされてきました。 それが、「時間がもったいない」に変わりました。歳を取ったということか! 思うに、一つの理由は、ブログを書くような生産的な時間に充てたい。10分スキマ時間があったら、食器を洗う […]

東急ハンズが好きすぎる件

  • 2020.02.05

タイトルの通りなのですが、東急ハンズを好きすぎていた少し過去の話です。 ハンズと私の歴史 話は私の中学生時代(1980年代前半)に遡ります。もともとファッションより雑貨が好きだった私は、小中学生で上京した際に何回か東急ハンズを訪れており、この雑貨ストアに夢中でした。 ハンズで入れてもらった紙の手下げバッグを、後生大事に、これ見よがしに学生鞄と合わせて、学校に持って行っていました。ネットに写真がなか […]

3Dかつ体温が大事

ここ2年ほど、Zoomなどのオンラインプラットフォームを使った会議が増えました。会社以外でも色々な方とのつながりがあるため、どこかに集うことなく自宅やカフェからつなげて、バーチャルな会議に出席できるのは、有り難いことです。 一方で、すかいらーくが24時間営業を止めることが発表され、その原因として社の方が「昔は実際に会わないとできなかったことが、今ではできるようになっている環境の変化」というお話をさ […]

お金持ちは歩く!動く!

ざっくりとした表現になりますが、最近お金持ちの外国人に会うことが重なりました。 お金持ちの判断基準は、自分の会社を経営していて、都心のマンションに住み、清掃員を雇っている、そんなことから想像されました。 その方々の共通点はズバリ、よく歩くのです。 一駅、二駅の距離なら当たり前に歩く、多い日は2~3万歩歩いているようです。場合によっては自転車を使います。勝間和代さんか!とツッコミを入れたくなりました […]

ゴーン元会長事件から考えたパートナーシップ

2020年は正月からゴーン元会長のニュース。小説のようなことが起きています。 内容についてはまったく関知しませんが、複雑な気持ちです。 人は病気もするし、災害や事件に巻き込まれることもあるかもしれない。家族の身に何か起きたとき、自分ができるのはそれを100%支えることです。 親子や兄妹には血縁というのがありますね。でも夫と妻は他人であり、夫婦になると決めて強いきずなを築いていくものです。それは本当 […]

必見!車いすで階段を上れます

福祉先進国の政策や制度は、すぐに真似たり取り入れたりできるものではありませんが、事例は参考になることがあります。 先日、石川県でのとあるセミナーに参加した際、オランダの福祉分野関係者からとても素敵なことを教えてもらいました。 一見、アクロバティックな車いすでの移動です。 これは、車いす利用者がもっと自分自身で動けるように教えるプログラム。そしてさらにスゴイのは、パラリンピックの元代表スキー選手が指 […]

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