未分類

1/4ページ

怒りのグレタさんと仏のマララさん

noteでこんな記事を拝見しました。 響くプレゼンと響かないプレゼンの差は何か ~16歳のグレタさんと17歳のマララさんを比較してみた この記事では、プレゼンの仕方にフォーカスして書かれていました。 この二人を比較した時に、私が真っ先に浮かんだのはマーティン・ルーサー・キング Jr. と、マルコムXです。 キング牧師もマルコムXも、アメリカの1960年代の市民権運動を導いたリーダーですが、キング牧 […]

コロッケのミミック・ショーが六本木に

私の尊敬する人の一人はコロッケさんで、一度来たかったのが「コロッケミミックトーキョー」です。 ものまね芸人の育成をしたかったコロッケさんの思いが詰まったお店です。新宿にあった当時を知りませんが、六本木に移ったとのこと。閉店していなくてよかった! ちょうど六本木ヒルズの向かいで、246を挟んだ対面です。見た目はパブって感じでしょうか。ビルの地下にあるので、足元に気をつけて進んでください。 防音ドア、 […]

バスケ男子を好きな3つの理由

今、八村塁くんブームですね。 CMスポンサーからも引っ張りだこのようです。 私も小中高でのバスケット歴があるので、男子バスケは女子バスケの横でいつも練習していました。他の学校からファンが付くような男子を横目で見ていたのは事実です。井上雄彦先生の『スラムダンク』は1990年からなので、ちょうどバスケを辞めた頃で、ドンピシャ世代ではありません。 今ではもちろん年下のバスケ男子たちをかわいいと思えます。 […]

世代を超えて受け継がれる「みんなのレオ・レオーニ展」(混雑情報付き)

レオ・レオーニと言えば「スイミー」、「スイミー」と言えばレオ・レオーニ。逆にそれ以上はあまり知識がないので、行ってきました。9月29日まで、損保ジャパン日本興亜美術館(旧・安田火災美術館)で開催されている、「みんなのレオ・レオーニ展」です。 入館前、少しだけ節約に、駅近くのチケットショップで券を買っていきました。大人1,300円のところ、1,080円で招待券をゲット。 工事中で入口が分かりにくい! […]

ログハウスに憧れる人が知っておくべき3つのこと

20代前半で「夢はログハウスに住み、ゴールデンレトリーバーを飼うこと」と書いたことがあります。ログハウスに憧れる人は多いと思いますが、実際に住むことになる人は少ないでしょう。私の周りでも、数えるほどしか住んでおられません。 1ミリでもマイ・ログハウスが現実になりそうな時、考えておいた方がよいと思われることを、備忘録的に3つまとめました。 ホコリがたまりやすい! 住居の壁は通常フラットですが、ログハ […]

なんで税金こうなる?還付後にまた納税

今年はじめ、確定申告を電子申請に切り替えたことを書きました。 提出してからわずか数日で還付金額が決定し、明らかにスピーディーになったことを感じたのですが、そこにはがっかりポイントが残っていました。 都民税、区民税の追加納税です。 説明します。私は翻訳や会議出席などで、数千円~数万円ほどの報酬を得ることがあります。すべて源泉税は支払い済みですが、この報酬分を合わせて申告しているため、追加で得た収入に […]

一発で寝る方法(個人差あり)

瞬殺で寝る方法。秒で寝る方法。いろいろタイトルを考えましたが、今のに落ち着きました。 今仕事その他で忙しく、結果寝る時間が削られています。それはとてもよくないのですが、それなら1分でもまともに寝たいと思うわけです。 私の場合、アロマ(エッセンシャルオイル)です。※個人の意見です。 英語がお分かりの方なら、アロマは「芳香」とご存じですね。コーヒーのいい香りもアロマですし、アロマテラピーはよい香りを使 […]

男性だって#KuTooなこと

女性の職場でのハイヒールを強要しない #KuToo 運動が、盛り上がりを見せています。ハイヒールやストッキングは女性の中でも苦手、嫌い、という意見がよく出ます。 私がそれに対してよく思うのは、男性にもビジネスの場で強要していることは多いな、ということです。 毎朝テレビでニュースを見ると、男性キャスターはどんなに暑い日でもジャケット着用、これが定番です。NHKはもちろんですが、加藤浩次さんにしても、 […]

競ってないけど軽い敗北感… の時は心を見るチャンス!

好きになった人の口から、好きなアイドルや女優さんの名前が出てきたこと、あると思います。日常会話だし、有名人だし。 なのにその時の、自分の中での何とも言えない敗北感って、何でしょう。 映画『ノルウェイの森』を見て、水原希子さんがいいねと言った、A君。 中山美穂さんが好きで、そのせいかロングヘア―好きだった、B君。 宮崎あおいさんが好きで、オリンパスの一眼レフを買ってしまった、C君。 アナウンサーの話 […]

「だんな」「よめ」のない令和にしたい

たかみなさん、ご結婚おめでとうございます! 令和のスタートから、おめでたいニュースでした。リーダー格の彼女らしく、15歳年上のお相手を選ばれたことも何となく納得でした。 新しい時代に突入してもなかなか変わらないのが、言葉とその後ろにある人の意識です。 ですから、この「だんな」と「よめ」Tシャツ、いじられる目的は分かっていながらかなりガッカリしてしまいました! 家父長制の続くニッポン 家を単位とする […]

1 4