宇宙の法則

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あの日の暴言の訳

私がフォローしている田宮陽子さんのアメブロで、先日こんな投稿がありました。 「クレーム」を言うのも、本当は愛されたいから。 言葉というのは消えないもので、言った方より言われた方の方が覚えているというのも世の常です。 だから、相手に対して「なぜあの日あの時、あんなこと言ったんだろう」と原因追及をしたくなります。 ちなみに後で聞いても答えは返ってきません(笑)。 田宮さんによれば、「わけのわからない言 […]

競ってないけど軽い敗北感… の時は心を見るチャンス!

好きになった人の口から、好きなアイドルや女優さんの名前が出てきたこと、あると思います。日常会話だし、有名人だし。 なのにその時の、自分の中での何とも言えない敗北感って、何でしょう。 映画『ノルウェイの森』を見て、水原希子さんがいいねと言った、A君。 中山美穂さんが好きで、そのせいかロングヘア―好きだった、B君。 宮崎あおいさんが好きで、オリンパスの一眼レフを買ってしまった、C君。 アナウンサーの話 […]

ブロック解消、UMI関連著書のご紹介

久しぶりに、UMI(ユニバーサル・マインド・インテグレーション)の話題です。 UMIは、自分のこころのブロックを解消するためのカウンセリングと言ったらいいでしょうか。私は一年前にマスターコースを受講しています。カウンセラーは複数おられるので、自分で選ぶことができ、基本ネット環境があれば学べます。 UMIの生みの親、つまり体系立てて手法としてまとめたのが開運アドバイザー、川相ルミさんです。また、サラ […]

「まんぷく」の福ちゃんに見倣うこと

インスタントラーメンを作った実業家萬平さんと、妻福子さんの話である、NHK朝ドラ「まんぷく」。昨年10月から始まって、1月4週目にして、やっとラーメンを作る話になりました。 それまで塩を作ったり、萬平さんがGHQに連れて行かれたり、信用組合の理事長になったり、家が抵当に入ったり、いろいろありまして。 ヒロイン福子さんには、本当に学ぶものがあります。内助の功という言葉は古風の価値観とは思いますが、家 […]

言葉のプロフェッショナルから、言霊(ことだま)を授かる

Amebloで何人かフォローしている方がいるのですが、占い・スピリチュアル部門で第1位の田宮陽子さんを知ったのは、つい最近、昨年末です。 田宮さんも、パートナーの西田普(あまね)さんも、編集者のバックグランドをお持ちで、言葉のプロフェッショナル。その点に大変興味を持ちました。 すでに12月上旬から募集していた、1月5&6日の「田宮陽子&西田普の新年特別イベント『わかちあいの会・開運スペシャル』」に […]

思考のクセが皮膚にも影響する

山本綾子先生の日経トレンディ記事を目にして、思い当たることがありました。 皮膚科専門医 山本綾子の解決!オトナの皮膚病・肌トラブル 私は、20代の頃から首の横ジワがあることを自覚していました。特段首に肉がついているわけではないのに、なぜだろう、と。加えて、お腹にも折り線あるな… それが、よくなったり悪くなったりを繰り返すアトピー性皮膚炎と関係があるとは、思ってもみませんでした。 山本先 […]

「武士の娘」に気づいてほしい、心の法則

松坂慶子さんの、朝ドラ「まんぷく」での好演が話題になっています。 ヒロイン福子の母親で、口ぐせは「私は武士の娘」、武士の家系に生まれたことを誇りに思っています。 ここのところ、このお母さんのいじけぶりが度を増しています。 福子の夫、萬平さんが仕事に夢中で、お母さんが話しかけても気づかなかったのに、従業員の呼びかけには答えたことに、腹を立てます。 「私は無視して」「私が声をかけても答えなかったのに」 […]

パワー全開のセドナは、居心地のよい街だった!

もともとシルク・ド・ソレイユを観たくて行き先を決めた、ラスベガスへの旅。 ベガスだけでは消費社会に浸かって終わると容易に想像できたので、少し自然を満喫しようと思って申し込んだ「セドナ・グランドキャニオン・アンテロープ観光」ツアー(トラベル・スタンダード・ジャパンさん)が、大当たりだった。特にセドナは、スピリチュアルスポットという前情報しかなく大きな期待もなかったが、昼食前後の時間でも十分価値があり […]

でもだってだからを封印 清音で答えてみる!

自分の口癖ってありますよね。えー、とか、あのー、という口癖もさながら、接続詞も。私の場合は、子どもの頃言い訳ばかりしていたので、「だって」が口癖でした。 ある時、クレームを減らす話し方というのを耳にしました。すでに本にもなっているようですが、「ダ行(D)で始まる接続詞」(D言葉)を避けよう、というものです。「ですので」「ですから」「だからー」「だって」「でも」は、上から目線、言い逃れ、反感と捉えら […]

フィンドホーンのフラワー・エッセンスで、体を整える

フィンドホーンのことを知ったのはかれこれ15、16年前、とあるシニア研究員から。もちろん出張や会議などで海外とご縁のあった方だが、スピリチュアルとは程遠い世界にいるように見えたその方の休暇先がフィンドホーンということで、「妖精が住んでいる」という説明をしてもらったように思う。スペルを教えてもらって、ウェブ検索したことを覚えている。現在は、フィンドホーン財団の日本語ページもできているようだ。 妖精& […]