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プロの見立てに頼る楽しさ

自分のことは一番分からない、とよく言います。 面白がって 心理テストをやるのも、自分を知りたいからです。 これは、外見でも同じこと。ご自分のセンスに自信がある方はいいですが、何が似合うか分からないから「パーソナルカラー診断」「骨格診断」などに頼りがち。 今日は、プロに頼ることをおススメしたく、私の信頼しているプロたちとのエピソードを紹介します。 ヘアスタイル 私の信頼している美容師さんは、私の似合 […]

イタ気持ちよく、足裏から健康に 

足裏マッサージ。好きな方も、苦手な方もおられますね。 テレビでは、痛がるリアクション芸のように、足裏マッサージが登場します。実際痛いので、演技は難しいくらいに冷や汗が出たりします。 私は、安全な健康法として、足裏マッサージを取り入れています。 足裏マッサージとは 足裏マッサージは、おもに 英国式リフレクソロジー のように、リラクゼーションを目指すもの 台湾式足裏マッサージのように、 カラダ改善を目 […]

法律を学んだ先の話

法学部を目指す高校生は、どんな将来を描いているでしょうか? 私自身、法学部を目指したことはありません。能力以前に、興味が持てなかった、法学部は六法全書を読んで弁護士になるためのところ、だから自分には関係ない、くらいの乏しいイメージしか持っていませんでした。 社会人になると、法学部出身の人たちはみな賢くて、文系エリートという感じ。では、法律の知識はどこで使うんでしょうね? 日経ビジネスオンラインに、 […]

キャッシュカードの再発行には時間がかかる

キャッシュレスの波が押し寄せる中、銀行のATMを使う方はまだまだ多いかと思う。 先日、長財布をあるところに忘れ、別の外出先で気づき、電話しても見つからなかったため、あーやっちまったと。 と言っても、もし悪用されてしまった場合、「足がつくことには手を出さない」と容易に想像される。クレジットカードも止められていればエラーが出る、ATMでも顔が録画カメラに残る、などを考えれば、あとは現金と免許証の個人情 […]

築5年物件にピクチャーレールをつけてみた

好きなものと暮らすこと。誰もが憧れているだろう。現実は、たくさんのものに囲まれて、好きなものがどこか分かりづらくなっていることも多いと思う。 そんな、どうしても後回しにされがちなアイテムの代表格がアート、「絵画」や「額縁」ではないだろうか。賃貸物件は壁に穴を開けることができないし、分譲物件であっても変更の効かないような大がかりな冒険は避けたい。日本家屋の代表格である鴨居はもうないのが当たり前なので […]

カレンダーの季節!パグはいかが?

夏ぐらいからずっと「平成最後の~」を聞いているが、気づけば11月。ハロウィンが終わり、街のデコレーションはクリスマスに替わり、カレンダー売り場も賑やかになるところ。 犬好きの皆さんは、海外のカレンダーでもよく13枚(12か月+表紙)モノを手に取っているだろうか。実はもっとおススメなのが、365日日めくりできるもの(英語ではday-to-day calendar)。しかも犬種ごとに売っているので、毎 […]

日本のパスポート最強ってよ

日本のパスポートの強さ指数1位との発表を受けて、パスポートにまつわる話題。 発表の原文はこちら The Henry Passport Index 発表元の「ヘンリー&パートナーズ」はIATAの調査をベースにしているとのことで、IATAのランキングはこちら Global Passport Power Rank 2018 IATAのランキングでは第3位群にいるので、今回別の調査でたまたま「第1位」にな […]

お仕事させていただく?

テレビを見ていると、タレントさんのお話に多い表現が、「~~さんとお仕事させていただく」だ。「お仕事をご一緒させていただく」もある。やや回りくどい言い方に聞こえる。長い言い回しにすることで、丁寧というベールに包んでいる感がある。うーん、本当に丁寧なのか? リクナビによれば、「相手の許可を受けているか」「恩恵を受けているか」がポイント。例えば、「先日Aさんとお仕事させていただいた」時、Aさんの許可は受 […]

おはよう以外の「グッドモーニング」

  • 2018.09.25

グッドモーニングはおはよう、グッドイブニングはこんばんは、そんなふうに学習したはず。けれど、どうもネイティブの方のスピーチから、そればかりではないことを学んだ。 特に、午前のスピーチの結びに、グッドモーニングと言うことが多い。「おはよう」という訳を当てると、とても変な感じがする。 これは、Have a good morning. 「よい朝(午前)をお過ごしください」という意味だ。Have a go […]

トム・ダッシュだけで価値あり『M:I 6』

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」 MI6撮影時、御年55歳か。トム・クルーズのすごさを拝みに行く価値のある映画。トムにスクリーンで会えたなら、どんなにあのBGMのパーカッションで煽られようとも、無意味にヘリコプターを使ったシーンが続こうとも、気にならない。 一番の見どころは、トムの100メートルダッシュ。私は「トップ・ガン」世代でもあるので、映画を見始めたころからトム・クルーズと一緒 […]

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